| 1. |
『現場審査』を実施しています。
建築中、専門の検査員による現場審査を実施し、保証に耐えうる一定の性能水準を確保しているかどうか確認しています。
| |
| 一戸建て住宅は2回 |
(1)基礎配筋工事完了時
(2)屋根工事完了時 |
|
| 共同住宅等は3回以上 |
(1)基礎配筋工事完了時
(2)中間階床配筋工事完了時
(3)屋根防水工事完了時 |
|
|
| 2. |
『保険等による裏付け』があります。
登録業者が確かな10年保証を行なうために保険等がバックアップ。住宅取得者は、最長10年間無料で修補が受けられます。 |
| 3. |
万が一『業者が倒産しても保証』は継続します。
万が一、業者が倒産してしまっても、10年間の長期保証に対し、修補費用のおよそ80%を住宅取得者にお支払いいたします。 |
| 4. |
『保証トラブル』にも対応しています。
保証が正しく行なわれるために専門家による保証事故審査会を設置。当事者の申請により審査が受けられます。 |